1年育休を取った2児のパパの日常~34日目(5月29日)~ 悪いことは続くねぇ、天罰か(笑)

朝起きて、ブログを書こうと思った瞬間、ずてんと。

昨日のいちかへの態度に天罰が下ったのか、椅子が壊れ、派手に転びました…。

間に合わせで使っていたいす

自分の書斎スペースを作って以来、1か月くらい使ってましたかね。

来客用に買っていた折りたたみ椅子。

段ボールでできていて、収納しやすいお気に入りのやつでした。

が、いかんせん、ずっと使い続けるには耐久性は弱かったようで…。

朝からずでんとやっちまいました。

昨日の夜から重たい気持ちを引きずっていたので、悪いことは続くなぁと。

やっぱりひとり時間は気分転換になる

きょうは昨日の妻に引き続き、私がヘアカット!

二子玉川の高島屋に入っている床屋に通っています。

こちらは高島屋が営業していないときには同様に営業できず1か月ほどお休み。

立て続けに夫婦で髪を切りに行ったのは、ふたばのお宮参りが近いからです。

それはさておき、昨日の重たい気持ちを引きずっていた私には、いい気分転換になりました。

見た目がすっきりし、心もすっきり!

これでやっといちかと向き合える気がしてきました。

ちなみに、いちかはこの日ばあばと遊んでいるときに「パパこわい」って言ってたらしいです。

怖い父親になろうとは思っていないので、少し意識しなきゃですね…。

ふたばはやっぱり便秘だったみたい

ふたばの不快感はやはり便秘が原因だったみたい。

というのも、本日、1か月検診があり、そこで小児科の先生に診てもらったところ、便秘気味とのこと。

3日くらいでない子もいるので、深刻な状況ではないものの、せっかくだから助産師さんに出してもらおうと。

綿棒の先にしっかりとワセリンを付けて、綿棒のわた部分を少しづつ差し込んで広げてあげる感じ。

すると、出る出る!

いままでがしゃばしゃばウンチなら、今回のはドロドロうんち。

やっぱりたまってたんだなって思う感じです。

助産師さんいわく、「粉ミルクだと便秘しやすいのよね」。

別に母乳信奉者ってわけじゃないけど、母が子のために作っているお乳に勝るものはないってことみたいです。

って、自分で見聞きしたみたいに書いてますが、すべて妻からの伝聞。

相変わらず産院は母子以外禁制ですのでね。

この便秘問題以外は、母子ともに健康だそうです。

ふたばは4,000gを超えて、しっかり成長。

お風呂に入っていいし、外出も日光を浴びる意味でした方がいいとのことです。

妻の回復具合も問題なく、ほぼ日常生活に戻っていいそう。

通常生活に向けて一気に加速度あげてって感じですね!

改めて母乳なのか、粉ミルクなのか悩むことに

母乳が絶対にいい、なんて立場ではないので、状況に応じて粉ミルクをうまく活用できればといいと思ってきました。

粉ミルクであれば、パパの私でもふたばがお腹すいたときにうまく対応できます。

妻が寝たいタイミングであれば私がミルクをあげればいいし、妻がひとり外出するようなこともできます。

しかし、ふたばのおなかが母乳の方がいいと言っているとなると、これは悩ましい…。

おなかが張って苦しそうにする娘は見ていられないし、何よりみんなが疲弊してしまう。

ここはやっぱり妻に頑張ってもらっておっぱいをあげ続けてもらうしかないのだろうか。

うーん、これがママの役割だ、と割り切って任せてしまってもいいのだろうか。

妻と相談するしかないですね!

初めてなわとびを休む

なわとびを導入してから〇日。

休まず毎日(ランニングする日はなわとびなし)続けてきました。

しかし、いちかへの対応を見たときに、ストレスに加え、身体的疲労もあるのでは、と思い、断腸の思いでなわとびをいったん休止。

継続も大事だけど、必要に応じて休むことも大事、と言い聞かせ休みました。

100日続けてみようと思いましたが、目標変更です。

体調のいい日に100日続けてなわとびする、に切り替えます!